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	<title>中医学界のカリスマ・賀偉先生の コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし - ごくうweb</title>
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	<description>悟空出版のコンテンツをwebサイトでもお楽しみいただけるようになりました。 テレビでもおなじみの俳人、夏井いつきさんが執筆するコーナー「17音の旅」がスタートし、 今後さまざまなコンテンツを充実させていく予定です。</description>
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		<title>コロナに負けないカラダをつくる　 第５回　日常的に知っておきたい心に効くツボのお話</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/509</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[鍼灸師・賀偉]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 10:55:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中医学界のカリスマ・賀偉先生の　コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#8195;くよくよすることは⼼を蝕みます。怖がることは⼼に負担をかけます。そうした気持ちが続くと、免疫⼒が下がってしまいます。ですから、⼿洗いをし、⼈混みではマスクを着⽤するなど、やれるだけのことはやって、あとは免疫⼒を下げないよう、⼼⾝ のバランスを整えることを考えましょう。 ■こまごま気になって仕方がないときに &#8195;いろいろなことがこまごまと気になって仕⽅がないのは、「脾」の働きが影響しています。脾は胃とともに消化吸収をつかさどります。胃が⾷べ物を吸収しやすくするように、脾の働きを助けることで、⽣活の中で現れるストレスを心が受け流しやすくするサポートをします。 ■くよくよ考え続けてしまうときに 「肺」は憂い、悲しみなどの感情とつながっています。呼吸をつかさどる肺の働きは⽣きることそのもの。肺の働きを助けることで、いつまでも悲しみにくれたり、思い悩んだりすることが少なくなります。 ■ダメダメな気分で動けないときに 「腎」は恐れ、心配をつかさどります。腎の働きが弱まってくると行動や気持ちにブレーキがかかり、朝起きるのがおっくうになったり、すぐにマイナスのことを考えてしまいがちに。腎の働きをサポートすることで、そうした気持ちが少し楽になります。 ＿＿詳しくは、私の本でもっとお話しています。 【Pick up！:新刊本】 コロナウイルスの感染や重症化を未然に防ぐ! 賀先生が教える 免疫力を高める「鍼」と「漢方」 賀偉 (著)　定価￥1,320 Amazonで購入　Rakutenブックスで購入</p>
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		<title>コロナに負けないカラダをつくる　 第４回　（特別編）コロナや風邪の初期に知っておきたい漢方薬とツボ！</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/457</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[鍼灸師・賀偉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2021 15:00:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中医学界のカリスマ・賀偉先生の　コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>■新型コロナウイルス感染症に処方した漢方薬とは？！ 　新型コロナウイルス感染症のために処方した漢方薬があります＿清肺排毒湯。中国国家衛生健康委員会によると、コロナウイルスが発症した患者に投与し、実に90％以上の治癒率だそうです。武漢のコロナが収束に向かったのも、漢方薬による処方が効いたといわれています。 ■コロナや風邪の初期症状に知っておきたい漢方薬 「何となく調⼦が悪いな」「⾵邪っぽいな」と感じたら、免疫⼒が下がってウイルスが体内に侵⼊した可能性があります。症状に合わせて、次の漢⽅薬を飲むことをお勧めします。 ◎熱っぽい感じがするときに 「⼗味敗毒湯」と「荊芥連翹湯」 ◎ゾクゾクと寒気がある 「⼗味敗毒湯」と「⼈参湯」 ◎汗をかく 「桂枝湯」 上記漢方の薬効 　⼗味敗毒湯＿化膿性⽪膚疾患・急性⽪膚疾患の初期、じんましん、急性湿疹、⽔⾍ 　荊芥連翹湯＿蓄膿症、慢性⿐炎、慢性扁桃炎、にきび 　⼈参湯＿⼼肺、消化器の温裏剤 　桂枝湯＿体⼒が衰えたときの⾵邪の初期 ⼗味敗毒湯の薬効は、日本での表現となっていますが、そもそも中国では「敗毒」の意味からウィルス感染への効果を言われています。 専門の漢方医外来のクリニックや薬局、ドラッグストアなど身近なところでもで売っています。購入の際はお店の専門家に相談しましょう。 ■経絡とツボを刺激して免疫力を高める 　さて、私たちの体は、ウイルスなどの侵⼊を防ぐ⼒を持っています。これを「免疫⼒」、中医学では「衛気」と呼んでいます。ツボを刺激することで⾎液循環・新陳代謝を促し免疫⼒を⾼めます。 　ここでは、ちょっとした空き時間に簡単にできる⼿と⾜のツボを選びました。家事や仕事の合間に優しくツボ押しをしてください。 　経絡上のツボは、⼈体内部と外部の接点（反応点）で、疾病の診断点であると同時に治療点でもあります。このツボを刺激することで、内臓、体表、四肢のバランスを調和することができます。 　「肺経＝肺の経絡」は、鎖⾻の下、⼤胸筋の上部あたりから始まり、上肢の前⾯を下り、肘窩のほぼ中央を通過して、⼿のひらの⺟⼦球を通って親指へと⾛っています。この肺の経絡を胸から順に⼼地よい程度の強さで軽く叩いたり、擦さすったり、揉んだりすることで、肺の経絡の通りをよくします。 合⾕（★） 　免疫⼒をアップさせる重要なツボです。肺経と密接な関係で、「寒熱」のいずれにも抑制作⽤があり「気」を⾼め、「外邪＝病気の原因」を跳ね返す効果が期待できます。...</p>
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		<title>コロナに負けないカラダをつくる　第３回　コロナウツを緩和するツボの解説（眠れない時）</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/450</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[鍼灸師・賀偉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2021 05:16:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中医学界のカリスマ・賀偉先生の　コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>［コロナストレスを和らげるツボがあります］ 免疫力を高めてコロナに感染しない体を保持しましょう ■ウツや難病に挑戦する鍼治療 私が鍼でウツ病が治ることを話すと、「本当ですか？」と、たいていの人が驚きます。 鍼は腰痛や肩こりだけでなく、心を整えることにもとても有効なのです。 中医学では、心と体を一つとして考えます。心の問題は、体の内側と深くつながっているのです。「五行説」によると、「肝」は怒り、「心」は喜び、「脾」は思い、「肺は」憂いと悲しみ、「腎」は恐れと心配と、五臓は人間の感情をコントロールする役目を持っています。 私は治療にあたり、まず患者さんといろいろ話をします。目に見えない「心」に「言葉」という鍼を打ち、信頼関係を築いた上で実際の鍼を打ち、ツボを刺激してその人の五臓のバランスを整え、その人本来の心のありようを取り戻す手助けをするのです。 ■コロナストレスや「コロナウツ」も同じです 緊急事態宣言もあり医院に通うのも気が引ける人も多いでしょうか。そんな方は家ででも自分でできる心を健康にするツボのお話です。前回はイライラ編をお話ししまたが今回は紹介するのは“イケイケ!?な”時＿眠れない時の対処法です。 【コロナウツを緩和するツボ】②《イケイケ編》 ◎イケイケで眠れないようなときに 　どこまででも進んでいけそうな気分、自分が何でもできそうな気分、遠足の前夜のように興奮して眠れないようなときは、主に心の働きに関係しています。ここで紹介するツボは「心」の働きを助け、バランスをとり、全身の血の巡りを促します。 ◎イケイケだけでなく眠れないときはこの三か所のツボ ＿＿次回は③コマゴマ！？気になる時のツボ 【Pick up！:新刊本】 コロナウイルスの感染や重症化を未然に防ぐ! 賀先生が教える 免疫力を高める「鍼」と「漢方」 賀偉 (著)　2020/12/28発売　定価￥1,320 Amazonで購入　Rakutenブックスで購入</p>
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		<title>コロナに負けないカラダをつくる　第2回　コロナストレスを緩和するツボ</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/346</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[鍼灸師・賀偉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 15:00:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中医学界のカリスマ・賀偉先生の　コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>［コロナストレスを和らげるツボがあります］ 免疫力を高めてコロナに感染しない体を保持しましょう ■コロナ禍では人はストレスを抱えます 1都3県で緊急事態宣言も発令されました。 もちろん、新型コロナウイルス感染症を押さえ込むためには、人と人が接触しないことですが、自由な生活を制限されることで、人はストレスを抱えます。 中医学では、病に⾄る原因の一つに、⼤きな感情（怒・喜・思・憂・悲・恐・驚）の変化による精神的ストレスを挙げています。 コロナ禍による社会不安は⼼を蝕み、それが続くと、やがて五臓、特に「⼼」「肝」「脾」が変調し、病気を誘発しかねません。 ■免疫力アップには心の健康も必要です 免疫⼒アップは体ばかりではなく⼼の健康にも有効ですから、ここに紹介するコロナストレスや「コロナウツ」を緩和するツボを押して、少しでも気持ちを前向きに持っていただきたいと思います。 【コロナウツを緩和するツボ】①《イライラ編》 ◎イライラ気分は「肝」の働きに影響 怒りや思いどおりにならないイライラ気分は、主に「肝」の働きに影響します。お酒だけでなく、筋肉疲労や油ものの摂りすぎでも「肝」に負担がかかります。響く場所を探してじっくり押してみてください。肝臓のあたり（右肋骨の下）がスーッとしてイライラが落ち着きます。 ◎イライラが止まらないときはこの三か所を押してみて 次回は②イケイケ！？の時のツボ 【Pick up！:新刊本】 コロナウイルスの感染や重症化を未然に防ぐ! 賀先生が教える 免疫力を高める「鍼」と「漢方」 賀偉 (著)　2020/12/28発売　定価￥1,320 Amazonで購入　Rakutenブックスで購入</p>
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		<title>コロナに負けないカラダをつくる　第1回　鍼で免疫力を高めコロナを予防する</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/13</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[鍼灸師・賀偉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Dec 2020 15:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中医学界のカリスマ・賀偉先生の　コロナに負けないカラダをつくる 免疫力をUPさせる鍼と漢方のはなし]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>［鍼でコロナを予防する］ 免疫力を高めてコロナに感染しない体を保持しましょう ■感染症は癘気（れいき）＿調和を失った気のことをいいます 皆さん初めまして。鍼灸師の賀偉です。２００１年に鍼灸治療院を開院して以来、多くの患者さんに、はり治療と漢方薬の処方を行っています。鍼と漢方は、中国の伝統的な医学＝中医学の根幹をなすものです。その中医学の観点から、皆さんの健康に役立つお話ができればと思います。 今、一番の関心ごとは、やはり新型コロナウイルス感染症（COVID-19）ですね。ウイルスは一般的に、気温が下がるにつれて活性化し、乾燥するにつれて拡散しやすくなると言われています。その指摘通り、今、急激に感染者が増えています。その一方で、あまり深刻に考えないようにもしましょう。というのも「病は気から」の諺通り、心配し過ぎて気持ちが落ち込むと免疫力も下がり、免疫力が下がると病気＝コロナにかかりやすくなるからです。 この新型コロナウイルス感染症を中国の伝統医学（中医学）の観点から見ると、「癘気（れいき）」に該当します。「癘気」とは「調和を失った気」、あるいは「時節に合わない気」のことです。四季を通じて存在しますが、いつ、どこで、どの様に現れるのかを知ることはできません。この「癘気」が人から人へと感染し、広まってしまったものを「癘疫（れいえき）」と呼びます。 中国最古の医学書である「黄帝内経・素問」に、「乾燥の季節であるはずの秋に湿気が多く、身体がその影響を受けた場合には、自身できちんと養生しておかないと、冬になって風邪や咳の病を発症し易い」と記されています。昔からこうした条件が揃うと「癘疫」が広がったのでしょう。 風邪や花粉症をはじめ、新型コロナウイルス感染症などを「外邪」と言い、その「外邪」から身を守る「免疫力」、「抵抗力」に相当するものを「衛気」と呼びます。「衛気」とは文字通り、人体を「外邪」の侵襲から「防衛」する「気」という意味です。「衛気」は昼夜絶えず人体を巡っています。その働きは時間によって異なり、昼は体表部を周って「外邪」から身を防御し、夜には体内部を周って内蔵を温め、臓腑機能を維持します。従って「衛気」の機能が低下すれば、「外邪」の侵入を容易に許してしまいます。「外邪」が体に侵入し感染すると肺がダメージを受け、咽喉、鼻をはじめとした呼収器系の疾患を引き起こします。 「衛気」は、現代医学でいうところの幹細胞や免疫系統の作用に相当します。「衛気」の他にもう一つ重要なのが「経絡」です。「衛気」は「経絡」を通って全身を巡ります。従って「経絡」の通りを良くすることは、健康を維持し、病を取り除くための重要な要素です。 ■自分自身で護るために「免疫力」と「抵抗力」をあげて下さい 日本でもワクチンへの期待感が高まっているなか、一方で感染は急速な勢いで広がっています。その状況下で私たちにできることは、「自分自身の健康は自分自身で護る」ことだと思います。そのためには中医学の理論を応用し、「免疫力」と「抵抗力」を上げることが肝心です。それに欠かせないのが、「経絡」の通りを良くすることです。「経絡」の要所にある「ツボ」に鍼を刺し、刺激を与えることで「経絡」の滞りが解消されます。 自身に備わる免疫力を保持するためには、食事と睡眠をしっかりとり、適度な運動を行い、規則正しい生活を心がけることが大切です。そして、人混みの中ではマスクを着用し、うがい、手洗い、消毒などを丁寧に、かつ忘れず行ってください。こうして元気な体を維持していれば、コロナウイルスに感染するリスクはずっと減るはずです。そして、できれば経絡の通りを良くするために鍼治療を受けてください。鍼は体の防御機能である免疫力を高め、コロナからあなたを守ります。それから、あまりナーバスになりすぎないように。明るく元気にコロナに立ち向かいましょう。 ＿＿詳しくは、新刊「コロナウイルスの感染や重症化を未然に防ぐ!」でお楽しみください。 つづく＿＿次回は免疫力を高める漢方薬について（予定） 【Pick up！:新刊本】 コロナウイルスの感染や重症化を未然に防ぐ! 賀先生が教える 免疫力を高める「鍼」と「漢方」 賀偉 (著)　2020/12/28発売　定価￥1,320 Amazonで購入　Rakutenブックスで購入</p>
<p>The post <a href="https://web.goku-books.jp/archives/13">コロナに負けないカラダをつくる　第1回　鍼で免疫力を高めコロナを予防する</a> first appeared on <a href="https://web.goku-books.jp">ごくうweb</a>.</p>]]></description>
		
		
		
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