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	<title>新刊情報 - ごくうweb</title>
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	<description>悟空出版のコンテンツをwebサイトでもお楽しみいただけるようになりました。 テレビでもおなじみの俳人、夏井いつきさんが執筆するコーナー「17音の旅」がスタートし、 今後さまざまなコンテンツを充実させていく予定です。</description>
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		<title>俳人 夏井いつきの最新刊『夏井いつき、俳句を旅する』4月1日発売</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/1032</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ごくうweb]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 08:32:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新刊情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　悟空出版では、ご存知、2021年（1月~12月）から「ごくうweb」で『17音の旅』を連載いただいていた夏井いつきさんの著書『夏井いつき、俳句を旅する』（発行元：悟空出版、価格：1,650円）を、4月1日から、全国の書店とネット書店で販売します。 『夏井いつき、俳句を旅する』は、MBSテレビ制作のテレビ番組「プレバト!!」の俳句コーナーでお馴染みの俳人である夏井いつきが、四季折々、江戸時代の俳人から現代を生きる市井の俳人による俳句を読み解いた、鑑賞文集です。 「プレバト!!」の”辛口先生”としても人気ですが、本書は2021年（1月~12月）、コロナ禍、四季折々に心の赴くままに選んだ俳句の鑑賞を綴ったもの。ジョルダン「乗換案内」から連携して「ごくうweb」で『17音の旅』の連載を加筆・再編集。エッセイの趣で読むことのできる、気軽に手に取れる書籍となりました。 　俳句には、作る楽しみと読み解く楽しみの、二つの楽しみ方があります。本書では、芭蕉・蕪村・一茶・子規・虚子ら有名俳人の他、鷗外・賢治ら文豪の俳句や、3才を最年少とした市井の俳人の俳句など全107句を収録し、一句一句を丁寧に読み解きます。 　江戸や明治のよく知られた名句から、令和を生きるちまたの知られざる俳人の句まで、バラエティ―豊かな俳句が並びます。また、巻末には、初心者にも分かりやすい「季語解説」を掲載しています。本編と合わせて読むことで、俳句の世界がさらに深まります。 　本書は、季節の流れの中で、１ページごとに色合いを変えていく俳句と鑑賞文の旅を、オールカラーの本文で再現しています。そこには、名句や、現代的な俳句であるといった枠にはとらわれない、十七音の奥に内包された、想像以上の世界が待っています。 挿画は和田治男、デザインは朱猫堂による装丁で、持ち運びしやすい四六判サイズです。 　お手元において、四季の移ろいとともに楽しむのはもちろん、お友達や大切な方へのちょっとしたプレゼントにも最適です。 俳句を作る楽しみはすでに手に入れたという人も、自分で作るよりも俳句の鑑賞に興味があるという人も、本書の旅で、俳句を読み解く楽しみを手に入れて、新しい俳句の扉を開いてみませんか。 【Pick up！:新刊本】 『夏井いつき、俳句を旅する』 著者：夏井いつき 四六変型（180×120×12ミリ） 148ページ・オールカラー 税込定価:1,650円（本体：1,500円＋税） ISBN:978-4-908117-79-4　 ※電子版も同時発売 装丁：坂川朱音（朱猫堂）　 装画／挿画：和田治男（立体イラスト） ◆Pickupページ 　　 ▲目次にも和田治男の立体イラスト(花)。巻末にはやさしい季語解説。３才児 の俳句も収録...</p>
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		<title>分厚い専門書を「こんな本でわかるか～」と壁に投げつけてしまう学生諸君へ 「わかった！」と納得する「入門書のための入門書」書いたったで～（村上さん）</title>
		<link>https://web.goku-books.jp/archives/1018</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ごくうweb]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 07:43:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新刊情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　日本企業のIT化推進の第一人者である村上憲郎さんは「これからは量子の時代だ、と言われている。まさにその通りだが、それを学ぼうにも、現在出版されている入門書は、どれもこれも難しい。これでは、学びたくても初めの一歩で躓くことが目に見えている。 　それは、著者である先生方が優秀であるが故に、普通レベルの数学知識しか持っていない（でも、やる気のある）学生の理解力を理解できないからだ。 　つまり、優秀な人の普通は、普通の人にとっては“普通ではない”ことが判っていない。「だったら、私が『これぞ入門書！』という入門書のための入門書を書く」と言って書き上げました。 　前著、『クオンタム思考（日経 BP）』は文字中心の“量子思考とは”について書かれてありましたが、本書は、それを実践するための基礎数式編です。高校数学（数ⅡB）の知識があれば、誰もが量子（クオンタム）の世界に行けます。その第一歩はここにあります。大きな声では言えませんが、著者曰く「これは、量子力学を履修したものの、イマイチ理解できていない生徒へのアンチョコだ」と。 「新学期で分厚い教科書を購入したものの、こんな本でわかるか～と壁に投げつけてしまう諸君に、わかった！とジワジワ浸透していく本です」との（村上氏） ＿5月下旬にはトークイベントを予定する 【Pick up！:新刊本】 『量子コンピュータを理解するための 量子力学「超」入門』 著者：村上憲郎 A５判（188×132×9ミリ）・114ページ 税込定価:1,980円（本体：1,800円＋税） ISBN:978-4-908117-80-0　　発売:2022年4月1日予定 装丁：原てるみ（mill design studio） ※電子版も同時発売 ◆Pickupページ ▲なんでも根気は必要ですが「飛ばし読みでも筋が通る」「手がかかった編集」です Amazonで購入　Rakutenブックスで購入 著者紹介 村上憲郎...</p>
<p>The post <a href="https://web.goku-books.jp/archives/1018">分厚い専門書を「こんな本でわかるか～」と壁に投げつけてしまう学生諸君へ 「わかった！」と納得する「入門書のための入門書」書いたったで～（村上さん）</a> first appeared on <a href="https://web.goku-books.jp">ごくうweb</a>.</p>]]></description>
		
		
		
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